証券会社で損をしないお得な活用術
情報確認日:2026年8月2日 証券会社は、1社だけに絞る必要はありません。最初の1社は商品数と使いやすさのバランスで選び、IPO、1株投資、ポイント投資、米国株など、目的に応じてサブ口座を追加するのが現実的です。 この記事では、主要9社の特徴と現在の口…
2026年8月の三菱UFJ銀行・三菱UFJカード・三菱UFJ eスマート証券のキャンペーンを解説。基本3案件で合計最大77,500円相当。銀行への入金、カード支払い、証券積立をつなぐメリットと申込順、すでに1つ持っている人が未保有サービスの新規特典を狙う方法もま…
クレジットカードを活用して効率的に投資する方法を探していますか?最新のクレカ積立投資のメリット、デメリットと、おすすめの証券会社を徹底比較します。
他行振込の無料回数が残っているのに、毎月使わないまま失効させていませんか。無料回数を余らせているなら、貯金用口座や引落用口座への資金移動に使わないともったいないです。 さらに、自分名義の銀行口座間ならAirウォレット、毎月決まった資金移動なら…
楽天キャッシュ積立は、楽天証券で投資信託を毎月100円から5万円まで買えるキャッシュレス積立です。利用額の0.5%(200円につき1ポイント)が貯まります。楽天カード積立の月10万円とは別枠なので、ポイントを最大化したい人はカード積立10万円とキャッシュ…
SBI証券のメインポイントは、迷ったらVポイント、すでにau・Pontaを中心に使っているならPontaポイントが選びやすい結論です。どちらもSBI証券で国内株式や投資信託のポイント投資に使えます。 dポイントとPayPayポイントは、SBI証券でポイント投資をせず、…
IPO投資は、上場前の株を証券会社で申し込み、抽選や配分で当選した人が公開価格で買う投資です。人気銘柄では上場後の初値が公開価格を上回りやすい一方、公開価格を下回る銘柄もあります。 大事なのは、IPOを「必勝法」ではなく、ルールを理解して参加する…
松井証券のクレジットカードによる投資信託の積立サービスについて、J-POINTの還元率、月間ショッピング利用額の条件、SBI証券・マネックス証券との併用上限を解説します。 結論から申し上げますと、松井証券のクレカ積立は「日常のメイン決済としてJCBカー…
マネックス証券では、JCBオリジナルシリーズを使った投資信託のクレカ積立を利用できます。毎月最大10万円まで設定でき、カードのランク、積立以外の月間ショッピング利用額、複数証券会社での合計積立額に応じてJ-POINTが還元されます。 本記事では、常設の…
マネックス証券のクレカ積立最新情報。マネックスカードを使って投資しながら1.1%相当のポイントもゲットする方法をご紹介します。即売りについても紹介。
LINE FXでは、FX口座開設後に合計2万円以上を入金し、合計1万通貨以上を取引すると5,000円を受け取れるキャンペーンが実施されています。取引期限は口座申込の翌月末までです。 FXは為替変動で損失が出る金融商品です。必要な取引だけを短時間で終える場合も…
KDDI(9433)の株主優待はカタログギフトになっていて株主優待の人気ランキングでも上位を競っている銘柄です。 そんなKDDIの株主優待、実は1株保有でももらえる端株優待があるのです。毎年固定的ではないのですが、旅行サイトのクーポンだったり、au関連の…
株式投資の損益に対する税金についてのお話です。株式投資における税金は1年単位で計算します。1月1日~12月31日までの期間です。 年末の損益クロスというのは株式投資における税金を損出し、益出しによって損益をコントロールして税金を安くするという行為…
LINE証券の証券サービスは終了済みです。LINE証券で預かっていた株式、投資信託、現金などは、2024年8月13日に野村證券へ移管されました。 現在、LINE証券では株式や投資信託の売却、出金、移管、証券口座の閉鎖を受け付けていません。移管された資産や証券…
2024年からNISA(小額投資非課税制度)の拡充並びに恒久化が実施されます。これにより2023年までの「NISA(一般NISA)」や「つみたてNISA」からルールが変更されます。便宜上、2024年からはじまるNISAを「新NISA」、それまでのNISAを「旧NISA」と呼びましょ…
最終更新日:2026年7月18日 マネックスポイントは、1ポイント=1円としてマネックス証券の投資信託のスポット買付と積立に使えます。2022年のサービス開始時はスポット買付だけでしたが、現在は積立にも対応しています。 この記事で紹介していた2022年の最大…
最終更新日:2026年7月18日 「1株から日本株を買うなら、どの証券会社が使いやすいのか」「端株優待や隠れ優待を狙う口座はどこがよいのか」と迷う人向けに、SBI証券、楽天証券、マネックス証券を比較します。 先に結論を出すと、売買コストと取扱範囲を優先…
楽天証券では、総合口座を持っている人を対象に、楽天Koboで投資本・マネー本を無料で読める「おすすめマネー本」を提供しています。 2026年7月は全員向け3冊に加え、楽天証券でNISAまたはiDeCoを利用している人は3冊が追加され、合計6冊が対象です。ダウン…
最終更新日:2026年7月14日 三菱UFJ eスマート証券の三菱UFJカード積立は、2026年7月指定日分から還元率が変わりました。年会費無料の三菱UFJカードは0.55%、ゴールドとプラチナは通常1.1%です。さらに条件を満たすと、ゴールドは最大2.0%、プラチナは最大7.…
最終更新日:2026年7月14日 三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)では、au PAYカードで投資信託を積み立てるとPontaポイントが貯まります。基本還元率は、年会費無料のau PAYカードが0.5%、au PAY ゴールドカードが1.0%です。 この記事はau PAYカード…
最終更新日:2026年7月 「投資で元本が減るのは絶対に嫌だけど、銀行に預けっぱなしでお金が増えないのも悔しい…」そんな手堅い運用を求める個人投資家にとって、今最も注目されている安全資産が「個人向け国債」です。 日銀のマイナス金利解除以降、個人向…
最終更新日:2026年6月29日 PayPayポイントは、そのまま銀行口座へ出金できません。 PayPay残高の種類で見ると、出金できるのは本人確認済みのPayPayマネーであり、PayPayポイントやPayPayマネーライトは出金対象外です。 一方で、PayPay証券のポイント投資…
スペースXのIPOは日本から申し込めるのか、楽天証券・SBI証券・みずほ証券の取扱状況を整理。決済通貨、NISA対応、申込前の注意点も解説します。
松井証券のiDeCoは、iDeCoで保有する投資信託まで投信残高ポイントサービスの対象になる点が大きな強みです。 投資信託の保有ポイントはSBI証券、マネックス証券、楽天証券などにもありますが、iDeCoで保有している投資信託までポイント付与対象になるのは松…
更新日:2026年6月21日 iDeCoは、どの金融機関で始めるかによって、毎月の手数料、選べる投資信託、保有中に受けられるポイント還元が変わります。 制度そのものは同じですが、運営管理機関手数料が有料の金融機関を選ぶと毎月の固定費が増えます。さらに、…
SBI証券と連携する預金サービスとして、SBI新生銀行が「SBIハイパー預金」を提供しています。従来の「SBI新生コネクト」の後継にあたり、メガバンクの普通預金金利(年0.20%等)を大きく上回る「年0.50%(税引前)」という高金利が特徴です。 本記事では、SB…
「楽天証券の口座開設キャンペーン、9万円の投資信託買付が条件って少し重くない?」 そう感じる人もいると思いますが、結論から言うと、楽天証券をまだ持っていない人ならかなり検討しやすいキャンペーンです。 理由はシンプルで、条件の9万円以上の投信買…
最終更新日:2026年6月2日 日興フロッギーは、SMBC日興証券が提供する「記事を読んで学びながら、100円から株やETFを買える」投資サービスです。 その中でもdポイントユーザーにとって大きいのが、dポイントを1ポイント=1円として株式購入に使えることです…
最終更新日:2026年6月2日 日興フロッギーは、SMBC日興証券が提供する「記事を読んで学びながら、100円から株を買える」投資サービスです。 特にdポイントユーザーにとって大きいのは、dポイントを使って株やETFを買えることです。通常ポイントだけでなく、…
最終更新日:2026年5月29日 楽天RSS(リアルタイムスプレッドシート)は、楽天証券のマーケットスピード旧版とExcelを連携し、株価などの情報をリアルタイムに取り込める機能です。 この記事では、旧マーケットスピード版の楽天RSSを使って、保有銘柄や監視…