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単元未満株×楽天銀行での毎月の株式配当金受取プログラム攻略!毎月コツコツ現金獲得

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2021年9月20日更新

通常の株式は100株単位での保有が前提ですが、それを1株単位で取引できるサービスが「単元未満株取引」です。

最近では一部のネット証券で単元未満株の株取引が可能になっています。

その単元未満株取引と「楽天銀行」を組み合わせることで、合わせ技が可能になります。それが「株式配当金受取プログラム」です。

仕組みは簡単で、単元未満株取引で取得した株の配当金の受取を楽天銀行にするだけです。

配当株で小額投資した上で、その配当金を楽天銀行で受け取ることで配当利回りを向上させるというテクニックです。

メチャクチャ儲かるような投資方法ではありませんが、配当金狙いの投資をしているような方にとってはプラスαが狙える比較的お堅い運用術となります。

また、この投資方法でおすすめの銘柄(株式やETF)についても紹介していきます。

目次

株式配当金受取プログラムとは?

楽天銀行が毎月やっているキャッシュバックキャンペーンです。

株式配当金を楽天銀行受け取りにすると1件の配当金受け取りに付き10円が貰えるという楽天銀行の定期キャンペーンになります。

たった10円……と思われるかもしれませんが、このキャンペーンは単元未満株投資と組みわせると強力なツールとなります。

かつては単元未満株は取引コストが高かったため、割に合わないところもありました。

ところが、近年になりこうした単元未満株取引の手数料が大きく下がり始めたこともあり、このプログラムの価値が大きく向上しました。

配当金受取プログラムで100社から年2回の配当が出れば+2,000円

年2回配当として100社なら10円×100社×2回=2,000円の収入を配当金とは”別に”受け取ることができるわけです。これは結構大きいです。

1社の平均株価を1682円※とした場合、必要な資金は約17万円です。これに対し2,000円の配当金受け取りプログラムの還元とすれば年率換算すれば理論上は+1.18%ほどの利回りを配当金とは別に受け取ることができるということになります。
※東証1部の平均株価(東証:2020年3月加重平均)

1株の買い付けコストはほぼゼロに近い水準まで抑えられる

100社も株を買うとか大変過ぎる(;'∀')

と思われるかもしれませんが、ネット証券を活用すれば超ラクチンです。単元未満株取引ができる証券会社としては

  • マネックス証券
  • ネオモバ(SBIネオモバイル証券)

などがあります。

現在のお勧めはマネックス証券かネオモバ(SBIネオモバイル証券)です。2021年7月5日から単元未満株取引の買付手数料が無料化されます(売却時は0.55%・最低52円)。あるいは、ネオモバの月間220円(月間取引50万円)も有力です。LINE証券は売買都度手数料がかかります。

クレカ投資買付も始まりますし、マネックス証券の重要度が大きく上昇です。私は昔からの流れでネオモバを使っていますが、これからの人はマネックス証券で良いかもしれませんね。

マネックス証券公式ホームページ

SBIネオモバイル証券公式ホームページ

片方だけでもいいですし、両方使い分けていってもいいです。

実は税金面も節税できる

ちなみに、単元未満株への投資は配当金の税金も少しだけ安くなります。

配当金には20.315%の税金(所得税15.315%、住民税5%)がかかります。この税金の小数点以下は切り捨てです。たとえば、10円の配当金が出た場合、

  • 所得税:10円×15.315%=1.53円→1円
  • 住民税:10円×5%=0.5円→0円

というわけで、10円の配当金の税金は1円ですみ、実効税率は10%と半分以下になります。このように1株投資は配当金に対する税金を節税する効果もあるわけです。

せこい??でも、普通の単元株投資で100株投資するよりも1株投資を100社することで配当金の税金を半分程度にできるってのは大きくないですか? 

デメリットは郵便物がメチャクチャ増えること

デメリットもあります。それは郵便物がメチャクチャ増えることです。1株であろうと株主は株主なので企業は株式関係書類を郵送してきます。

年1回~2回だとしても銘柄数が多いと、時期によってはポストを埋め尽くす量になることもあります。特に3月末、9月末が決算期の企業が多いため、6月、12月は株式関係書類で郵便受けが圧迫されます。

これを「郵便爆弾」と呼ぶ人もいますね。

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開封した配当金計算書の山

銘柄が増えることで銘柄管理がやりにくくなるのも難点です。気が付いたら大きく上昇(下落)していたという事もあるでしょう。ただ、1株(1銘柄)あたりで見ると投資額がそもそも大きくないので、正直それが50%下がったとしても全体でみればほぼ影響はなかったりします(笑)

銘柄管理はマネーフォワード利用が最適

また、保有株数が増えると銘柄管理が大変です。マネーフォワードを活用して銘柄情報を取得するようにすると便利です。

他の証券会社の銘柄管理も一元管理できるうえ、損益状況の確認などにも便利です。

マネーフォワードME公式ホームページはこちら

マネーフォワードについては「株の小額投資の口座管理(資産管理)はマネーフォワードMEとの連携が便利」の記事もご参照ください。

NISA利用中の方はご注意

また、NISAを利用して高配当株などに投資をしている方はご注意です。この投資法を利用するには配当金を銀行口座で受け取る方法にしなければなりませんが、NISA利用中はこの方法を採用するとNISAによる配当金非課税の恩恵を受けられません。

NISAで高配当株投資をしている方はご注意ください。

なお、つみたてNISAで投資信託(ETFを除く)を買っている方、分配時ではなくつみたてNISA勘定内で非課税処理されますので問題ありません。

一度設定すれば、ほぼほったらかしでOKな点も魅力

基本的にほったらかしでいい点も魅力です。

楽天銀行を入金先に設定すればあとは株を買えば勝手に楽天銀行に配当金が入金されますので、あとはほぼ放置でよいです。配当金受取プログラムは楽天銀行側で要エントリーなので月1回だけ「エントリー」をするだけです。

 

単元未満株×楽天銀行スキームの始め方と準備、毎月やること

本スキームにあたり必要なもの、準備すること、毎月やることをまとめます。

必要なもの

  • 楽天銀行口座
  • 取引証券会社口座(マネックス証券、ネオモバなど)

この二つの口座が必要になります。また、楽天銀行は楽天カード、楽天証券と組み合わせることで「毎月500Pをほぼノーリスクで獲得」するポイ活投資も活用できます。うまく利用していきましょう。

楽天証券にも口座を作ってポイ活投資を美味しく進めていきましょう。ちなみに楽天銀行の口座は楽天証券の口座開設と同時にできます。マイナンバー提出の関係で証券口座開設>銀行口座開設のほうがスムーズです。

楽天証券の申込はこちらから

単元未満株を買い付けるするための証券会社の口座も必要です。現在そうした単元未満株取引でお勧めなのはマネックス証券とネオモバ(SBIネオモバイル証券)の二社です。どちらかで構いません。

マネックス証券公式ホームページ

※買付手数料が無料。

SBIネオモバイル証券公式ホームページ

※月50万円までの売買なら220円の手数料で買い付け可能。

必要な手順(準備編)

マネックス証券、楽天銀行の両方で口座が開設したらちょっとだけ事前準備があります。ネオモバの場合はマネックス証券をネオモバに置き換えてください。

マネックス証券(証券会社での準備)

口座開設が完了したら、まずはマネックス証券の配当金の受取方法を「登録配当金受領口座方式」に変更します。なお、証券会社の配当金受取方式は共通管理されているので一社で変更手続きをすれば全部が変更されます。

楽天銀行(配当金を受け取る銀行での準備)

特にすることはありませんが、以下の2つの手続きはやっておいたほうが良いです。

①ハッピープログラムの登録をしておきましょう。これは楽天IDと楽天銀行口座を紐づけすることで様々な特典を受けることができるというものです。

②また、楽天証券口座も一緒に開設していると思いますので、「マネーブリッジ」の設定もしておきましょう。楽天証券口座を利用するつもりがなくても設定しておくだけ度普通預金金利が0.1%にUPするのでお得です。楽天銀行の普通預金を楽天証券での投資資金として共有するサービスです。

毎月やること

毎月やることは「楽天銀行」において「株式配当金受取プログラム」にエントリーすることです。こちらは面倒なことに毎月要エントリーのキャンペーンとなっていますので、忘れずにエントリーしておきましょう。

毎月やることはそれだけです。

あとは得にすることはなくなります。単元未満株を購入しておけば配当金が自動的に楽天銀行に振り込まれます。そして前月に受け取った配当金×件数が翌月20日ごろに入金されます!

 

単元未満株×株式配当金受取プログラムのおすすめの銘柄

おすすめの銘柄をいくつか紹介します。配当回数が多い銘柄はそれだけ配当金受取プログラムで有利です。通常は1又は2回ですが、中には四半期配当(分配)や年6回分配を行う株(ETF)もあります。

あくまでも株価が騰がるとかじゃなくて、配当金受取プログラムに適しているという銘柄です。投資はくれぐれも自己責任でお願いします。

四半期配当を実施する企業(年4回配当)

企業の中にも四半期配当を行う会社がいくつかあります。年4回の配当なら配当金受け取りプログラムでもらえるお金も10円×4回=40円と増えます。相性抜群ですね。

  • 2170:リンク&モチベーション
  • 3593:ホギメディカル
  • 3844:コムチェア
  • 4714:リソー教育
  • 4748:構造計画研究所
  • 6817:スミダコーポレーション
  • 7177:GMOフィナンシャルホールディングス
  • 7267:本田技研工業
  • 7814:日本創発グループ
  • 8304:あおぞら銀行
  • 9435:光通信
  • 9449:GMOインターネット

端株優待を実施する企業(1株保有で株主優待がもらえる)はさらにオトク

配当とは関係がないですが、単元未満株(1株単位)であっても株主優待が貰える企業もあったりします。

配当金受け取りプログラムとは直接関係ないですが、こうした株も持っておくとちょっとお得です。詳しい優待内容は下記ページをご覧ください。

dp-invest.hateblo.jp

  • 2453:ジャパンベストレスキューシステム(キッザニア割引・3月)
  • 3201:ニッケ(自社商品割引券・5月)
  • 4204:積水化学(アンケート回答でカレンダー・9月)
  • 4543:テルモ(買い物優待券、カレンダー・3月/9月)
  • 5711:三菱マテリアル(純金投資等の割引、ジュエリー割引など・3月/9月)
  • 8173:上新電機(株主優待券・9月)
  • 8058:三菱商事(静嘉堂文庫美術館無料招待券2枚・9月)

などなど。

※記載している月は権利月でその月で投資をしていれば権利が確定します。その上で3か月後くらいに優待が送られてきます。

ETFの分配金は対象外なのでご注意(だけど別で+3Pもらえる)

ちなみに、毎月分配、隔月分配をするETF銘柄もありますが、これらは楽天銀行の配当金受取プログラムの対象外となるようです。配当金ではなく投資信託の収益分配金ですからね。

ただし、他社からの振込扱いになるため楽天銀行ハッピープログラムの対象にはなります。なので、毎月分配型、隔月分配型のETFなどを1口買っておくのも有効です。中には単価が高いものもありますので、ご注意。

  • 1677:上場インデックスファンド海外債券(毎月分配)
  • 1345:上場インデックスファンドJリート(隔月分配)
  • 2552:上場インデックスファンドJリートミニ(隔月分配)
  • 1555:上場インデックスファンド豪州リート(隔月分配)
  • 1566:上場インデックスファンド新興国債券(隔月分配)
  • 1482:iシェアーズ・コア 米国債7−10年 ETF(年4回分配)
  • 1496:iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(年4回分配)
  • 1497:iシェアーズ 米ドル建てハイイールド社債 ETF(年4回分配)
  • 1656:iシェアーズ・コア 米国債7-10年(年4回分配)

なお、こちらは現金還元ではなく楽天ポイント還元です。

 

楽天銀行のハッピープログラムでランクアップも可能

さらに、副次的な特典として配当振込1件=楽天銀行の会員プログラム「ハッピープログラム」の取引1件扱いとなります。この技を利用すれば、最高ランク獲得は余裕です。

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配当受取件数でスーパーVIPも余裕です

スーパーVIPになると

  • ATM手数料7回無料
  • 振込手数料3回無料
  • 楽天ポイントが3倍

という特典があります。振込手数料3回無料は「給与振込を活用!銀行の入金・振込を活用した完全自動のポイント獲得方法」でも紹介した銀行振り込みでポイント獲得にも使えちゃいますね。

 

単元未満株の楽天銀行での配当金の受け取り状況

実際、どのくらいの投資でどのくらいの配当金が貰えるのかについて紹介していきたいと思います。

まず、1年分だと2019年9月~2020年8月までの1年間で配当金受取プログラムとして3,170円の収入、2020年9月~2021年8月までは6,050円の収入がありました。現在の投資額からすれば利回りが+0.5%くらいになった計算になります。

  • 2020年9月~2021年8月:6,050円(利回り0.65%程度)
  • 2019年9月~2020年8月:3,170円(利回り0.5%程度)

記事途中で書いた理論値を下回っていますが、持ち株の中には無配銘柄もあるのと、必ずしも全銘柄が年2回配当というわけではないという点が影響しています。

通常の投資リターンに対して+0.5%の超過リターンというのは投資においてはそこそこ魅力的なことだと思います。

※保有総額はこれまぜポートフォリオ全額を入れていましたが、現金保有分は外しました。

2021年9月の結果(5月権利銘柄8月入金分)

  • 保有総額:1,003,039円
  • 9月の株式配当金受取プログラム還元額:350円
  • 累計額:9,570円

2021年8月の結果(4月権利銘柄7月入金分)

  • 保有総額:922,455円
  • 8月の株式配当金受取プログラム還元額:140円
  • 累計額:9,220円

2021年7月の結果(3月権利銘柄6月入金分)

  • 保有総額:955,411円
  • 7月の株式配当金受取プログラム還元額:1,920円
  • 累計額:9,080円

2021年6月の結果(2月権利銘柄5月入金分)

  • 保有総額:949,335円
  • 6月の株式配当金受取プログラム還元額:400円
  • 累計額:7,160円

2021年5月の結果(1月権利銘柄4月入金分)

  • 保有総額:950,170円
  • 5月の株式配当金受取プログラム還元額:60円
  • 累計額:6,760円

2021年4月の結果(12月権利銘柄3月入金分)

  • 保有総額:963,941円
  • 4月の株式配当金受取プログラム還元額:450円
  • 累計額:6,700円

2021年3月の結果(11月権利銘柄2月入金分)

  • 保有総額:900,564円
  • 3月の株式配当金受取プログラム還元額:130円
  • 累計額:6,250円

2021年2月の結果(10月権利銘柄1月入金分)

  • 保有総額:916,785円
  • 2月の株式配当金受取プログラム還元額:90円
  • 累計額:6,120円

2021年1月の結果(9月権利銘柄12月入金分)

  • 保有総額:929,798円
  • 1月の株式配当金受取プログラム還元額:1,780円
  • 累計額:6,030円

2020年12月の結果(8月権利銘柄11月入金分)

  • 保有総額:888,852円
  • 12月の株式配当金受取プログラム還元額:550円
  • 累計額:4,250円

2020年11月の結果(7月権利銘柄10月入金分)

  • 保有総額:868,775円
  • 11月の株式配当金受取プログラム還元額:220円
  • 累計額:3,700円

2020年10月の結果(6月権利銘柄9月入金分)

  • 保有総額:780,413円
  • 10月の株式配当金受取プログラム還元額:190円
  • 累計額:3,480円

2020年9月の結果(5月権利銘柄8月入金分)

  • 保有総額:698,825円
  • 9月の株式配当金受取プログラム還元額:120円
  • 累計額:3,290円

2020年8月の結果(4月権利銘柄7月入金分)

  • 保有総額:622,407円
  • 8月の株式配当金受取プログラム還元額:60円
  • 累計額:3,170円

2020年7月の結果(3月権利銘柄6月入金分)

  • 保有総額(時価):604,588円
  • 7月の株式配当金受取プログラム還元額:1,360円
  • 累計額:3,110円

2020年6月の結果(2月権利銘柄5月入金分)

  • 保有総額(時価):486,629円
  • 6月の株式配当金受取プログラム還元額:250円
  • 累計額:1,750円

2020年5月の結果(1月権利銘柄4月入金分)

  • 保有総額(時価):517,433円
  • 5月の株式配当金受取プログラム還元額:120円
  • 累計額:1,500円

2020年4月の結果(12月権利銘柄3月入金分)

  • 保有総額(時価):543,312円
  • 4月の株式配当金受取プログラム還元額:290円
  • 累計額:1,380円

2020年3月の結果(11月権利銘柄2月入金分)

  • 保有総額(時価):450,417円
  • 3月の株式配当金受取プログラム還元額:60円
  • 累計額:1,090円

2020年2月の結果(10月権利銘柄1月入金分)

  • 保有総額(時価):399,399円
  • 2月の株式配当金受取プログラム還元額:50円
  • 累計額:1,030円

2020年1月の結果(9月権利銘柄12月入金分)

  • 保有総額(時価):358,148円
  • 1月の株式配当金受取プログラム還元額:450円
  • 累計額:980円

2019年12月の結果(8月権利銘柄11月入金分)

  • 保有総額(時価):342,412円
  • 12月の株式配当金受取プログラム還元額:50円
  • 累計額:530円

2019年11月の結果(7月権利銘柄10月入金分)

  • 保有総額(時価):359,788円
  • 11月の株式配当金受取プログラム還元額:150円
  • 累計額:480円

2019年10月の結果(6月権利銘柄9月入金分)

  • 保有総額(時価):367,820円
  • 10月の株式配当金受取プログラム還元額:220円
  • 累計額:330円

 2019年9月の結果(5月権利銘柄8月入金分)

  • 保有総額(時価):324,650円
  • 9月の株式配当金受取プログラム還元額:110円
  • 累計額:110円

こんな感じで毎月コツコツですが、還元を受けています。当然ですが、上記とは別に配当金も受け取っていますのでダブルのインカムゲインとなっています。

また、単元未満株でももらえる株主優待(端株優待・隠れ優待)をもらえていたりします。

  

コツコツ系のポイ活投資だけどうまく活用していこう

千万円台の投資資金がある人はこうしたコツコツとした運用は手間と感じる人も多いと思います。ただ、数十万~数百万くらいの単位なら、こうしたコツコツ運用も資産運用全体のリターンで考えると効果的だったりします。

コツコツとした運用も併用するほうが、運用リターンは大きく向上するはずです。上手に活用していきましょう。

マネックス証券公式ホームページ

SBIネオモバイル証券公式ホームページ

また、楽天銀行の口座を開設するのであれば楽天証券の口座を同時に作っておくことをお勧めします。楽天銀行は楽天証券、楽天ポイントと組み合わせていくことでその真価を発揮します。

楽天証券口座を開設すると楽天銀行口座は楽天証券のサイト上から簡単に作ることができます。なので、今後のことを考えるのであれば、楽天証券の口座を作ってしまうほうが、楽天銀行口座も簡単に作ることができます。

楽天証券(楽天銀行)口座開設はこちら