楽天カードの入会キャンペーンはいつがお得?過去履歴から見る最強の申込タイミング

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楽天カード キャンペーン

クレジットカードの中でも圧倒的な人気を誇る「楽天カード」。テレビCMなどで常に新規入会キャンペーンをやっているように見えますが、実は「申し込むタイミング」によって、もらえるポイントが数千〜数万ポイントも変わることをご存知でしょうか?

特に、不定期で開催される「マジ得フェスティバル」などの超特大キャンペーン期間中は、通常時と比べて圧倒的にお得になります。これから楽天カードを作るなら、絶対にこのタイミングを逃してはいけません。

この記事では、楽天カードがなぜ選ばれるのか、他社カード(PayPay・dカード)との比較などを徹底解説します。

💡 結論:今回のキャンペーンでもらえるポイントの内訳
今回のキャンペーンで獲得できるポイントの最大内訳は以下の通りです。
  • ① 楽天カード紹介キャンペーン特典: 1,000pt
  • ② 楽天カード新規入会&利用特典: 10,000pt
👉 合計: 最大11,000ポイント獲得!

楽天カードのキャンペーンはいつがお得? ポイント数比較

楽天カードの入会キャンペーンでもらえるポイント数は、時期によって主に以下の「3段階」で変動する傾向があります。

キャンペーン時期 入会特典 利用特典 合計ポイント
通常時(常時) 2,000pt 3,000pt 5,000pt
ポイント増額時
(不定期)
2,000pt 5,000〜6,000pt 7,000〜8,000pt
特大キャンペーン
(マジ得フェス等)
2,000pt 8,000pt 10,000pt

通常時(5,000pt)に申し込むのと、特大キャンペーン時(10,000pt)に申し込むのとでは、同じ労力で5,000円相当もの差が出ます。

過去の「マジ得フェスティバル」開催履歴と次回予測

特大キャンペーンである「マジ得フェスティバル」は不定期開催ですが、当サイトの過去のキャンペーン記録および公式発表の傾向から、概ね年4回(約3ヶ月に1回)のペースで開催される傾向があります。

第1回 第2回 第3回 第4回
2024年 3/15〜 6/14〜 9/20〜 11/15〜
2025年 3月 6月 9月 11/21〜
2026年 3/19〜4/6
(開催中)
6月
(予測)
9月
(予測)
11月
(予測)

今すぐ申し込むべき?マジ得フェスまで待つべき?

もし申し込むタイミングで迷っているなら、以下の基準で判断してください。

  • ① 今マジ得フェスが開催中
    👉 迷わず今すぐ申し込むのが大正解です。
  • ② マジ得フェスが終了した直後(例:4月上旬〜中旬)
    👉 次回まで待てるなら、次回の10,000pt開催を待つのが得策です。
  • ③ 急いでカードが必要な場合
    👉 通常時でも最低5,000pt(紹介込みなら6,000pt)は確実にもらえるため、必要なタイミングで申し込んでOKです。
📣 【今が最大のチャンス】マジ得フェスティバル開催中!
現在、10,000ptがもらえる超特大イベント「マジ得フェスティバル」が開催されています。※カード申込期間:2026年4月6日 10時まで
  • 楽天カード新規入会&利用: 10,000pt
  • 当サイト限定・紹介エントリー: 1,000pt

絶対失敗しない!最大31,000ptを獲得する「最強の申込手順」

ここが一番重要です。知らずに公式サイトから直接申し込むと、紹介特典の1,000ptを取りこぼして損をしてしまいます。確実に全額もらいつつ、スムーズに手続きを進めるための「魔法の3ステップ」をご紹介します。必ず以下の順番通りに進めてください。

STEP1:紹介リンクをクリックして「ログイン」だけする
まずは、以下の当サイト限定紹介リンクからキャンペーンページにアクセスし、「楽天会員にログイン」してください。
⚠️注意:ここではログインするだけでOKです!そのままカードの申し込みには進まないでください。
ログインするだけで、紹介特典1,000ptの権利(エントリー)が完了します。
STEP2:専用の特別リンクから楽天カードを申し込む
STEP1でログイン(エントリー)を済ませたら、以下の専用リンクから楽天カードの申し込みを行ってください。※紹介リンクでのログインから「10日以内」に申し込むのが必須条件です。
※カードのお申し込みは 2026年4月6日(月) 10:00まで!

ポイント付与条件の「落とし穴(失敗パターン)」

申し込みが完了しても、作りっぱなし・放置しているとポイントはもらえません。以下の条件を必ずクリアしてください。

楽天カード側の条件(10,000pt+紹介1,000pt)
  • 入会特典(2,000pt)の受け取り: カード到着後、「楽天e-NAVI」にログインして受け取り申請をする(※初回登録の2日前後に付与)。これを忘れるともらえません。
  • カードを1回以上利用する: カード申込日の翌月末までに、1円以上(コンビニでのお菓子などでもOK)をカード決済する。
  • 口座振替設定: カード申込日の翌々月25日までに、引き落とし用の銀行口座を登録する。
※利用特典と紹介特典は、条件を達成した月の翌月末頃に付与されます。

楽天カードは必要?メリットの大きい年会費無料クレカ

楽天カードは、単なる年会費無料カードではなく、特に楽天市場をはじめとした「楽天経済圏」の主要サービス(楽天モバイル、楽天銀行、楽天証券など)と組み合わせることで、ポイントがモリモリ貯まる最強のメインカードになります。

楽天市場では常時2%~3.5%以上のポイント還元

楽天市場でのお買い物は、楽天カードの基本ポイント(1%)に加えて、SPU(スーパーポイントアッププログラム)により最低でも+1%の還元があります。さらに、毎月5と0のつく日に買い物すると+1%となるため、軽く使うだけでも常時3%以上の高還元が確定します。

参考:楽天市場のSPU特典についてのまとめ

金融ポイ活にも!投信積立で年間ポイントが稼げる

代表的な戦略が「楽天証券」を利用したクレカ積立です。これを利用すれば、楽天カードで投資信託を毎月積み立てるだけで、実質的に年間数千〜最大12,000ポイント(還元率0.5%〜1.0%)を自動で獲得し続けることができます。

参考:楽天カード+楽天証券のクレカ積立でお得に貯める方法

直近では「あとリボキャンペーン」も魅力

楽天カードでは定期的に「あとリボキャンペーン」を展開しています。リボ払いは手数料がかかるため通常は避けるべきですが、このキャンペーンを利用し「早期返済」を組み合わせることで、リボ手数料をほぼかけずに数千ポイントの還元をタダ取りするポイ活裏技も存在します。

詳細:楽天カードのあとからリボ キャンペーンの攻略

楽天カードのデメリット(こんな人には向かない)

メリットばかりを強調しましたが、楽天カードにも弱点があります。以下の支払いは楽天カードで行うと損をするため注意が必要です。

  • 公共料金や税金の還元率が低い
    電気・ガス・水道などの公共料金や、税金、国民年金保険料などの支払いは、ポイント還元が通常の1/5である「500円につき1ポイント(0.2%還元)」に改悪されています。これらの支払いは別の高還元カードを利用しましょう。
  • 楽天のサービスを一切使わない人
    楽天ポイントは楽天市場や楽天ペイなどで消費してこそ活きます。「Amazonしか使わないし、楽天のアカウントすら持っていない」という完全な非楽天ユーザーには、あえておすすめしません。

他社カード(PayPayカード・dカード)との比較

年会費無料のライバルカードと比較してみましょう。それぞれの得意分野が異なります。

項目 楽天カード PayPayカード dカード
年会費 永年無料 永年無料 永年無料
基本還元率 1%
(100円/1pt)
1%
(200円/2pt)
1%
(100円/1pt)
自社ECサイト還元 楽天市場
最大18倍〜
Yahoo!ショッピング
最大5%〜
dショッピング
3%〜
クレカ積立 楽天証券
0.5〜1.0%
PayPay証券
対応(還元低め)
マネックス証券
0.2〜1.1%
公共料金還元 0.2%(低い) 1%
(※26年6月以降0.5%へ改悪)
0.5%
(※一部対象先で改定)

結局どのカードを選ぶべき?(おすすめな人)

  • 楽天カードがおすすめな人
    楽天市場や楽天証券、楽天トラベルなどをよく利用する楽天経済圏ユーザー。クレカ積立でのポイ活や、爆発的なキャンペーン還元(マジ得フェス等)を狙いたい方に最も適しています。
  • PayPayカードのほうが向いている人
    普段からPayPayでのスマホ決済や、Yahoo!ショッピングを頻繁に利用する人。ポイントが無期限なのも魅力ですが、2026年6月以降の公共料金の還元改悪には注意が必要です。
  • dカードのほうが向いている人
    ドコモのスマホやドコモ光を利用しており、dポイントを中心に貯めているドコモ経済圏ユーザー。

💡 楽天市場や楽天証券を使うなら、いまは楽天カードが最有力です。

👉 楽天カードのお申し込みはこちら(公式へ)

楽天カードのカードブランドはどれを選ぶべき?

楽天カードは「JCB」「VISA」「Mastercard」「AmericanExpress」の4つから選べますが、迷ったらJCB または AMEXをおすすめします。

  • JCB(おすすめ):ディズニーやUSJ関連のキャンペーンが多いのが特徴です。ディズニーデザインのカードが選べるのもJCBだけ。不定期にJCBブランド限定のポイントアップもあるため、国内利用メインなら一番お得です。
  • AmericanExpress(おすすめ):AMEXブランド限定のキャッシュバック特典(対象店舗で30%還元など)が強力です。詳しくは「楽天カードの2枚目はAMEXが強い?」をご覧ください。
  • VISA:海外利用や、不定期に開催されるVisaのタッチ決済キャンペーン(20%還元など)に強みがあります。
  • Mastercard:以前はAmazonでの還元率が0.2%に下がる改悪がありましたが、2024年8月より他ブランドと同じ1%に戻り改善されました。コストコなどで使いたい人向けです。

よくある質問(FAQ)

キャンペーンやカードに関する検索の多い疑問をまとめました。

  • Q. 再入会(一度解約してからの申し込み)はキャンペーンの対象ですか?
    A. 残念ながら対象外です。楽天カードの新規入会特典や、楽天モバイルの「初めて」お申し込み特典は、過去にカード発行履歴や回線契約履歴がある方(別の楽天IDを使った場合も含む)は適用されません。
  • Q. 紹介リンクでログイン後、何日以内に申し込めばいいですか?
    A. 紹介リンクから楽天会員にログイン(または新規登録)してから「10日以内」に楽天カードの申し込みを完了させる必要があります。期限を過ぎると紹介特典(1,000pt)の対象外となるため、ログイン後は速やかにカード申込に進むことをおすすめします。
  • Q. 楽天カードは2枚目でもポイント対象?(20,000ptはもらえる?)
    A. 楽天カードをすでに持っている(または2枚目として追加発行する)場合でも、2026年4月末日時点で有効な楽天カードをお持ちで、楽天モバイルを「初めて」お申し込みされる方であれば、マジ得フェスティバルの20,000ポイント獲得の対象となります。

まとめ:過去最大級のビッグウェーブに乗り遅れないで!

今回の「楽天マジ得フェスティバル」は、ポイント還元額の大きさはもちろん、「年会費無料のカードを作って、スマホを乗り換えるだけ」という手軽さが最大の魅力です。楽天モバイル側は開通やRakuten Linkでの通話、分割でのポイント付与などいくつかの条件はありますが、それらをしっかり守れば実質的に大きな負担なく高還元を狙えます。

生活費を見直したい方や、お得に最新スマホをゲットしたい方にとって、これ以上ない絶好のタイミングと言えます。

あとでやろうと思って忘れてしまうのが一番もったいないです。まずは以下のリンクから「ログインだけ」済ませて、確実にお得への第一歩を踏み出してくださいね!

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