iPhone17をドコモ(ahamo) MNPで月額958円で2年レンタル 最新スマホを安く使える

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iPhone 17 (256GB) 
月額 約958円 (端末代+利用料)
✅ 定価約15万円 → 実質総額 22,033円
✅ MNP割引+カエドキプログラムの合わせ技

最新のiPhone 17(256GB)。定価は約15万円しますが、現在MNP割引で43,835円OFFが適用されます。23ヶ月後の返却時にかかる「プログラム利用料(22,000円)」を含めても、総額負担は実質22,033円(23ヶ月分)。

プログラム利用料も含めて23ヶ月で按分すると、月々の端末実質負担額は「約958円/月」です。ahamoの通信費(2,970円※機種代金別途)と合わせても、月額3,928円で最新iPhoneと30GBのデータ通信が手に入ります。

なお、現時点では、iPhone17をahamoで買うのは以前ほどお得ではない状況なので、少し前の機種でもOKという方は、返却時のプログラム利用料が引き続き無料となっている「iPhone16」を選択するのもアリだと思います。

こちらであれば2年間の利用料金は「総額で33円」と非常にリーズナブルです。
参考:iPhone16を安くお得に買う 2026年3月もahamoの実質2年レンタル33円。返却時手数料無料

また、いっそのこと、新型のiPhone17eを「購入する」という手もあると思います。通常価格は高いですが、5G Welcome割を利用すればApple公式で購入するよりも安く買えます。
参考:iPhone 17e発売!17や16eとの違い、どこで買うのがお得? 楽天モバイル、ワイモバイル、ahamo、公式を比較

 

ドコモ(ahamo)のiPhone 17 (256GB) の価格構造

「いつでもカエドキプログラム(残価設定型契約)」の仕組みが今回変更され、新たにプログラム利用料(22,000円)が設定されました。それでも、2年後の残価が大きく免除されるため、非常にリスクの低い買い方と言えます。

iPhone17(256GB)定価152,900円
MNP割引(5G WELCOME割)▲43,835円
カエドキプログラム残価免除▲109,032円
割引後端末負担額(23ヶ月分)33円
返却時プログラム利用料22,000円
実質負担額(23ヶ月総額)22,033円
実質月額負担: 約958円(23ヶ月按分)

このように、利用料を合算しても月額1,000円以下の負担額で最新機種が利用可能です。

通信費込みのランニングコストを試算

端末が安くても通信費が高くては意味がありません。ここで高コスパな「ahamo」を組み合わせるのが最適解です。

【毎月の固定費シミュレーション】
iPhone 17 端末代(利用料按分含む)約958円
ahamo通信料(30GB+5分通話)2,970円
合計月額
約3,928円

大手キャリアの無制限プラン(端末代込みで月1万円〜)と比較してください。月額3,000円台で最新iPhoneと30GBのデータ通信が使えるのは破格です。

ちなみにahamoの回線が2回線目以降になるのであれば、2回線目は「データプラス(主回線とデータをシェアするサブ回線契約)」に契約後に切り替えをすると月額料金が1,100円になりますので、月々の料金は約2,058円で維持可能です。

【裏技】下取りポイントで消費税分を節約する

乗り換え(MNP)時に古いスマホを下取りに出すと、dポイントで還元されます。

📱 古いiPhoneを下取りに出せばさらにお得に!
💡 ドコモ下取りプログラムの強み(常設特典)
  • 他社版も同額! au、SoftBank、楽天、SIMフリー版すべて同額買取
  • 画面割れでも高額! 多少の割れなら減額幅が少なく良心的
  • 付属品不要! 箱や充電ケーブルがなくても本体のみで満額査定
  • 郵送で完結! 自宅から送料無料(郵送キット)で簡単に送れます

現在、iPhone 14、13、12シリーズおよびSE(第3世代)の基本モデルを中心に大幅な下取り増額キャンペーンが実施されています。中古ショップ等で安く端末を調達して下取りに出すことで、実質的に数万円のプラスを生み出すことも可能です。

以下の端末をお持ちの方は、絶好の乗り換えチャンスです!

※下取りアップは2026年3月31日までです。

機種 容量 良品 画面割れ
iPhone 14 128GB 48,000pt 14,400pt
256GB 52,000pt 15,600pt
512GB 55,000pt 16,500pt
iPhone 13 128GB 38,000pt 11,400pt
256GB 38,000pt 11,400pt
512GB 41,000pt 12,300pt
iPhone 12 64GB 27,000pt 8,100pt
128GB 27,000pt 8,100pt
256GB 27,000pt 8,100pt
iPhone SE
(第3世代)
64GB 25,000pt 7,500pt
128GB 28,000pt 8,400pt
256GB 37,000pt 11,100pt

さらに、下取りポイントで月々の回線料金を支払いましょう。実は「毎月のahamo料金の支払い」に充てると実質的に消費税分がお得になります。

💡 節約の仕組み

ドコモ/ahamoの料金をdポイントで支払うと、「ポイント充当後の金額」に対して消費税がかかります。

● 通常払い:2,700円+税=2,970円
● ポイント払い:2,700pt充当 → 請求0円(消費税0円)

つまり、ポイント払いなら消費税分(約270円/月)が実質タダになります。データプラス回線なら1,000ポイントでOKということになりますね。

iPhone17を「いつでもカエドキプログラム」で申し込む手順

手続きはすべてオンラインで完結します。店舗に行く必要はありません。

① MNP予約番号の取得(不要な場合あり)

【朗報】予約番号は不要かもしれません

以下の携帯会社から乗り換える場合は「MNPワンストップ」対応のため、事前の予約番号発行は不要です。そのまま申し込みに進んでください。


au / UQ / ソフトバンク / ワイモバイル / LINEMO / 楽天モバイル / IIJmio / mineo / 日本通信 / イオンモバイル 等

② ahamoサイトから申し込む

以下の公式サイトから申し込みへ進みます。

【重要】購入時の選択ミスに注意!
購入方法は必ず「いつでもカエドキプログラム」を選択してください。一括払いを選ぶと割引恩恵が減ってしまいます。契約形態は「今の電話番号をそのまま使う(他社からの乗り換え・MNP)」を選択します。

③ 料金プランの選び方

ahamoのプランはシンプルです。

料金 月額 2,970円
容量 30GB(たっぷりで安心)
通話 5分以内無料(標準でついてます)
 
※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料金がかかります

【3ヶ月実質無料】大盛り&ポイ活オプションの活用法

現在、データ容量を110GBに増やす「大盛りオプション(+1,980円)」を申し込むと、同額相当のポイントが還元されるキャンペーンを実施中です。

これを利用すると、「大盛りオプション」+「ポイ活オプション」の併用がお得になります。

攻略ステップ
1申し込み時に「大盛りオプション」をつける
2 開通後、キャンペーンページからエントリー
3翌月下旬に1,980pt還元(実質無料!)
4 さらに「ポイ活オプション(税込2,200円)」をつければ、d払い・dカード還元率が+10%にアップ

「月2万円以上d払いなどを使う」という方は、このキャンペーン期間中だけでもオプションをつけると黒字化できます。

💡 長期運用のヒント

iPhoneをレンタル契約していても、通信回線(ahamo)を使い続ける義務はありません。 極端な話、1年後に楽天モバイルなどへMNPしても、iPhoneの分割支払(端末代自体はほぼ0円)はそのまま継続可能です。※返却時のプログラム利用料はかかります。

まずはahamoで契約し、通信量が足りない・もっと安くしたい等の事情ができれば、その時に乗り換えを検討すればOKです。

いつ返却すればいい?(返却期限とコスト)

2年後の返却タイミングは以下の通りです。この期間内であれば、残債が免除されます(※返却時に22,000円の利用料はかかります)。

契約月
ベストな返却期限
2026年2月
2028年1月末まで
2026年3月
2028年2月末まで

期限を過ぎると残債が再分割され、月額負担が跳ね上がります。カレンダーにリマインダーを入れておくことをお勧めします。

まとめ:在庫があるうちに確保を!

iPhone 17がプログラム利用料を含めても実質月額約958円(総額22,033円)で持てるこの施策は、非常に人気が高く、色によっては在庫切れと復活を繰り返しています。

※価格やキャンペーンは執筆時点の情報です。必ず公式サイトで最新情報をご確認ください

※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。