
みずほ銀行のATM手数料・アプリ機能・楽天カード連携・ポイント交換・最新キャンペーンまで、ポイ活視点で賢く解説します。
「みずほ銀行って、結局使いやすいの?」
そう感じている方へ。この記事では、みずほ銀行の基本スペックから、楽天カード連携によるポイ活テクニック、そして2026年の制度改定まで、実用的な視点で解説します。
【重要】安心・お得で選ぶならみずほ!定期預金キャンペーン
※好評につき、2026年3月2日(月)23時59分をもって早期終了となります。キャンペーンエントリーおよび対象の円定期預金お預け入れの両方が同日時までに必要です。

もし手元に「半年間使わない300万円」があるなら、安全資産として運用できるため、検討したい案件です。投資信託のような元本割れリスクがなく、確実なリターンが得られます。
- 期間: 2025年12月1日(月)〜2026年3月2日(月)23時59分まで(早期終了)
- 対象商品: 円定期預金(6ヶ月もの・自動継続方式)
- 預入金額: 50万円以上〜300万円まで(これ以上預けても特典対象外)
- 特典: 利息 + みずほポイント
- エントリー: 必須(アプリの「みずほポイントモール」から)
預入金額に応じた獲得ポイント
- 50万円~100万円未満:4,375ポイント
- 100万円~200万円未満:8,750ポイント
- 200万円~300万円未満:17,500ポイント
- 300万円以上:26,250ポイント
※円定期預金金利の引き上げに伴い適用金利が改定されていますが、進呈されるポイント数は当初のまま変更ありません。
仮に300万円を半年預けたときの還元は以下の通りです。
- 銀行利息:金利引き上げにより上昇(最新の金利は公式サイトの「預金金利・利率」をご確認ください)
- 特典ポイント:26,250ポイント
※2025年11月30日時点の残高と比較して、増えた分のお金(新規資金)しか対象になりません。
- 【重要】安心・お得で選ぶならみずほ!定期預金キャンペーン
- 全国対応のメガバンクとしての基本性能
- みずほ銀行 口座開設はポイントサイト経由がお得!
- みずほ銀行のポイントプログラム(みずほポイント)
- 提携クレジットカード「みずほ楽天カード」「みずほマイレージクラブセゾン」の比較
- 【不定期開催】J-Coin Payの関連キャンペーン
全国対応のメガバンクとしての基本性能
みずほ銀行は、日本の3大メガバンク(三菱UFJ、三井住友、みずほ)の一角です。全国47都道府県に支店を持ちます。住宅ローンの相談や相続手続きなど、対面でのサービスを受けられるのは、ネット銀行にはないメリットといえるかもしれません。
しかし、ポイント還元などのサービス面において、日常使いでのメリットは他行と比較すると控えめです。
- 三菱UFJ銀行:毎月銀行サービス利用でPontaポイントが貯まる。
- 三井住友銀行(Olive):選べる特典やVポイントアッププログラムなど、コンビニ・飲食店等で高還元が狙える。
みずほ銀行独自の強みとしては、自社系スマホ決済アプリ「J-Coin Pay」に関連するキャンペーンが挙げられます。頻度は低めですが、開催時には還元率が高く設定される傾向にあります。
みずほ銀行 口座開設はポイントサイト経由がお得!
みずほ銀行の口座開設は、直接公式サイトから行うよりもポイントサイト「ハピタス」を経由することで、8,000円相当の還元を受けることができます。
👇 まだハピタスに登録していない方はこちら 👇
ハピタスに無料登録する(紹介特典付き)👇 登録後、こちらの案件ページから口座開設 👇
【8,000円相当還元】みずほ銀行口座開設へさらに、口座開設後はみずほ銀行独自の「紹介キャンペーン」も併用可能です。アプリからのエントリーで追加で1,000円相当のみずほポイントがもらえます。
>>紹介キャンペーンエントリーはコチラ
紹介コード:M206260382
みずほ銀行のポイントプログラム(みずほポイント)

2025年4月から開始されたプログラムです。付与数は少なめですが、日常の利用で以下のように貯まります。
- 給与・年金の受け取り: 20ポイント/月
- 公共料金の引き落とし: 5ポイント/月
- みずほダイレクトでの振込・振替出金:5ポイント/月
- 不定期開催の問題怪盗:各5点
- キャッシュレスサービスの利用: 最大50ポイント/月(1回利用10P×最大5回)
貯まったみずほポイントは、PayPayポイント、楽天ポイント、dポイントなどの共通ポイントに「1ポイント=1円相当」として交換可能です。
提携クレジットカード「みずほ楽天カード」「みずほマイレージクラブセゾン」の比較

みずほ銀行の提携クレジットカードは大きく2種類あります。既に通常の楽天カードをお持ちの方でも、「みずほ楽天カード」の2枚持ちが可能です。
| 比較項目 | みずほ楽天カード | みずほマイレージクラブカード (セゾン) |
|---|---|---|
| 貯まるポイント | 楽天ポイント | 永久不滅ポイント |
| 基本還元率 | 1.0% (100円=1P) | 0.1%〜0.5%相当 (1000円=1P) |
| ATM機能 | なし (キャッシュカード分離型) | あり (キャッシュカード一体型) |
| 年会費 | 永年無料 | 永年無料 (年1回利用で無料) |
| メリット | ・還元率が高い ・楽天カード特典(海外旅行保険等)付帯 |
・財布がスッキリする (一体型) ・永久不滅ポイントをANAマイルに交換する「みずほルート」が使える |
| デメリット | ・カードが2枚になる ・楽天銀行引き落としによるSPUアップ不可 |
・還元率が低い ・ポイント交換の手間がかかる |
クレジットカードの発行にこだわりがない場合は、通常のキャッシュカード(みずほJCBデビット)のままでも運用上は問題ありません。
【不定期開催】J-Coin Payの関連キャンペーン
J-Coin Payはみずほ銀行が提供しているスマホ決済アプリです。提携銀行の口座と連携することで、手数料無料で「送金・もらう・支払う」といったお金のやり取りをスマホだけで完結できます。
個人間送金の他、対応店舗でのQR決済も可能であり、不定期にお得な特典付きキャンペーンが実施されることがあります。ただし、決済や送金ツールとしてはリクルート系の「エアウォレット(COIN+)」のキャンペーン頻度が高く、使い分けが重要になりそうです。