親子でワイモバイルを契約し家族割 & 親子割 & PayPay送金キャンペーンで得をする<2024-2025>

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ワイモバイルの回線は1回線で契約より2回線、3回線を家族で契約すると割引が効いてお得になります。さらに利用者が子ども(5歳~18歳)であればさらに親子割の適用も受けることができますね。

かつ子どもが12歳~18歳であれば、親から子どもにPayPayを送金すると毎月PayPayポイントが還元されるというキャンペーンもやっています。ワイモバイル同士なら親子ともども10%還元がもらえてお得です。

家族の回線をワイモバイルにして、キャンペーンを使い倒して得をしましょう。今回は親子でワイモバイルという前提で、様々なキャンペーンや活用方法をまとめていきます。

※2025年の親子割は募集終了しています。

ワイモバイルを親子(家族)で契約して得をする

そもそもワイモバイルの回線は親子や家族で複数回線を利用することで割引特典が常設されているのでお得です。

親子割を設定すればグループ全員が1,100円OFF×13カ月とお得

  • 家族割引サービス:2回線目以降の基本料金が最大1,100円OFF
  • ワイモバ親子割:利用者が5歳~18歳であればシンプル2Mプランで13カ月間毎月1,100円OFF

こんな感じです。
通常、家族割引サービスは2回線目(副回線)からしか適用されませんが、親子割は主回線にも適用されます。

親がシンプル2Mプランを申し込みして、子供(5歳~18歳)もシンプル2Mプランを親子割で申し込みをした場合は以下のようになります。

親の電話料金(主回線)
基本料金:4,015円
親子割引:-1,100円(13カ月)
支払額:2,915円

子の電話料金(副回線)
基本料金:4,015円
親子割引:-1,100円(13カ月)
家族割引:-1,100円
支払額:1,815円

ちなみに、ここに第2子の回線や配偶者の回線を追加した場合の料金も1,815円/月となります。さらに、電話料金の支払いを「PayPayカード」にする場合はさらにここから1回線あたり187円(税込)分安くなります♪

13か月後には親子割引が消失してしまいますが、その時はプランをシンプル2Sに引き下げる、回線自体の見直しをするといった方法もあります。お子さんが二人以上いる場合は加入時期を13カ月ずらせば、適用期間を2倍の26カ月にすることもできますね。

たとえば、2回線目以降で家族割、PayPayカード割を付けると30GBで1,628円/月で回線維持ができるようになります。

 

回線を作るときも当然お得、子供なら新規契約でもSIM単体20,000円還元、他に子ども用のスマホも1円~買える

また、ワイモバイルに回線を作るときは以下の3つのキャンペーンを利用(併用)可能です。

  1. 回線契約時の特典
    ・SIM単体20000円還元(MNPのみ)
    ・Android端末1円購入キャンペーン(新規/MNP)
    ・認定中古iPhoneの割引キャンペーン(新規/MNP)
    ・新品のiPhone14を2年間で24円で購入※要返却(新規/MNP)
  2. 紹介キャンペーンW:自分で紹介をすることで+5000円分のPayPay/回線の紹介料がもらえる
  3. 新どこでも特典:PayPay利用の20%分が還元されるキャンペーン(最大6000円)

新しく端末が欲しい人は非常に安く購入できますし、すでに端末はたくさんもっているというような人はMNPのSIM単体キャンペーン(端末を同時購入しない)なら2万円相当のPayPay残高がもらえますので実質還元のようなものです。
ちなみに、SIM単体の20,000円キャンペーンについては通常はMNPのみが対象ですが、利用者が5歳~18歳の場合は新規回線でも利用可能です。

まずはご両親のどちからがワイモバイルに加入してください。その後で、契約者はご両親で良いので利用者を子ども(5歳~18歳)とする形で回線を作る(MNPを含む)という流れになります。

>>ワイモバイル10周年 SIMのみ乗り換えで20000P還元
※SIMのみのMNPで20000ポイント還元

>>ワイモバイルのiPhone(認定中古品)のラインナップ
※新規回線またはMNPでお安くiPhoneを買いたい方へ

>>大特価スマホキャンペーンページ
※新規回線やMNPで1円端末

>>新トクするサポート(A)対象機種一覧
※iPhone14を24カ月で毎月1円支払い。返却すれば以降の支払い不要

 

さらに紹介キャンペーンWで回線作成一つ当たり5000円+PayPay決済で20%還元(上限6000円)

上記の特典に加えて、紹介キャンペーンWと新どこでももらえる特典でPayPay決済で20%還元キャンペーン(上限6,000円還元)が1回線ごとに適用できます。PayPay決済についてはこの後で紹介する「1年間ずっとおこづかい増量キャンペーン」とも併用できるのでぜひ活用してください。

新規申し込みやMNPに関する各種キャンペーンの活用法については以下の記事でも詳細に解説しています。

>>ワイモバイルのお得な乗り換えキャンペーン 料金プランやLYPプレミアムお得な特典の解説 - ポイント投資の攻略ブログ

dp-invest.hateblo.jp

PayPay送金キャンペーンの活用(1年間ずっとおこづかい増量キャンペーン)で親子ペアで1年間6,000円還元

親子でワイモバイルの回線を作ったらPayPayの送金キャンペーンに参加をしましょう。これは親から子供にPayPay残高を送金すると、それぞれに10%分のPayPayポイントがもらえる(上限250P)というキャンペーンです。

対象となる年齢がを親子割の対象となる年齢(5歳~18歳)と違って12歳~18歳ということで異なりますが、対象ならお得です!

2500円をお小遣いで送れば親子で合計500P/月がもらえます。年間だと6000円相当ですね。

>>キャンペーンページはこちら

  1. PayPayアカウントの準備と本人確認(eKYC)の完了

    送る側(親)と受け取る側(子)の双方がPayPayアカウントを作成し、本人確認(eKYC)を完了させます。これにより、送金機能やキャンペーンの適用が可能になります。本人確認は親が使うものは親、子どもが使うものは子どもが子どもが登録する必要があります。

  2. ワイモバイル回線の契約とPayPayアカウントとの連携

    親子ともにワイモバイルの回線契約を行い、各自のPayPayアカウントとワイモバイルの携帯電話番号を連携させます。これにより、キャンペーンの特典を最大限に受け取ることができます

  3. 「おこづかいを送る」機能の設定

    PayPayアプリ内の「送る・受け取る」>「おこづかい」メニューから、「送る」を選択し、受け取る側(子)を選びます。送金額、繰り返しの頻度(例:毎月)、開始日、終了日を設定し、「スケジュールを設定する」を選択して完了します。

  4. PayPayポイントの受け取り

    設定に従っておこづかいが送金されると、受け取る側(子)には毎月最大10%のPayPayポイントが即時付与されます。また、送る側(親)もワイモバイルユーザーであるため、同様に毎月最大10%のPayPayポイントが付与されます。

条件と手順は上記の通りです。

注意点として、親のアカウントだけでなく子ども自身も本人確認が必要な点に注意です。現在は健康保険証が使えないため、免許証やマイナンバーカードが必要となります。

少しややこしいところもあるかもしれませんが、ワイモバイルを契約したあとの各種キャンペーン(新どこでももらえる特典)などを考えると、これらもうまく活用しましょう。

ちなみに、対象となる年齢のお子様が2名以上いる場合、親が子ども2人に送金する場合、子どもはそれぞれ250Pを貰うことができますが、親は250Pが上限となりますのでこの場合は家族で750Pの獲得となります。

この場合は父親→子ども①、母親→子ども②といった形にすると250P×4名分がもらえることになりますね。

 

ワイモバイルの親子割と入会特典、キャンペーンを使って得をする

30GBのギガ付の回線を1年使うときにかかる料金は親子で52,272円です。
一方、その1年間でワイモバイル契約でもらえる特典は親子で以下の通りです。

・SIM単体20,000円 or 機種割引購入
・新どこでももらえる特典:PayPay20%還元(6000円)
・紹介キャンペーンW:5000円相当
・親子で送金キャンペーン:各3000円(子の年齢が12~18)
合計:34,000円相当×2回線=68,000円相当

特典だけで68,000円相当。差額は15,728円相当の黒字となります。ぜひ上手にキャンペーンや親子割、家族割の特典を活用してくださいね。

 

詳細はワイモバイルの公式サイト( https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください。また、ワイモバイルヤフー店についてはワイモバイル ヤフー店公式サイト( https://ymobile-store.yahoo.co.jp/)でご確認ください。