dポイント投資の攻略ブログ、後出しジャンケン投資

dポイント投資の投資判断を考えていくブログです。毎日の私のdポイント投資の投資判断の他、dポイントを上手にためる、使う方法などについてもまとめていきます。

2018年10月30日:dポイント投資 本日はやや反発、バランスコースへの切り替えがおすすめ

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この記事を書いているのは午前10時ごろです。日時は注記がない限り日本時間です。

  • NYダウ:-254.39
  • NASDAQ:-116.92
  • 日経平均:+196.52(10:04)
  • 為替レート:112.51円(前日仲値:111.96円)

 

世界的な株安は続いています。日本株も新興市場が大幅にやられており、松井証券によると信用評価損益率がマイナス30%台と多くの投資家が傷ついている状態です……。追証売り、強制売りが出やすい環境で神経質な相場が続きそうです。

 

さて、dポイント投資に目を向けると、米国株はダメでしたが欧州株がそれなりでした。また債券価格が上昇し、為替レートも円安に推移しています。

その結果、dポイント投資の原資産である「THEOグロースAI」は微プラ。「THEOインカムAI」はプラスとなる予想です。

 

そのため、本日のdポイント投資はアクティブコース、バランスコースともにプラスとなるでしょう。

上昇幅はインカムAIの方が大きくなりますので、dポイント投資はバランスコースの方が上昇幅が大きくなります。

 

※運用はすべて自己責任でお願いします。損したとかクレーム言われても一切対応しませんのであしからず。

 

dポイント投資の投資原資(dポイント)を貯める方法

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負けないdポイント投資ならポイント残高を増やすことが投資効率アップの近道です。

たとえば、100ポイントの運用なら1%のプラスで1ポイントしか増えませんが、1万ポイント運用になれば100ポイントになります。

運用ポイント数を10万超にできればdポイント投資で“儲かっている実感”ができるようになるはずです。

 

でも、そんなたくさんのdポイントを確保するのは難しいのでは?

いえいえ、そんなことはありません。いろいろなテクニックでdポイントは比較的簡単にためることができます。数か月あれば10万ポイントを貯めることもだって難しくはありません。

 

基本はdカード(クレジットカード)の活用

dカードは実質年会費無料のクレジットカードです。dカードはショッピングの1%分のdポイントが貯まるだけでなく、お買い物のやり方などの工夫すれば2%、3%といった還元率も目指せます

 

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なお、ドコモユーザー(ドコモのスマホやドコモ光を利用している方)であれば、通常のdカードではなく、dカードGOLDがおすすめです。

年会費は1万円+税ですが、ドコモ利用料金の10%がdポイント還元されるので、月に1万円以上をドコモに払っているなら年会費分はdポイントでペイできます。詳しくは「ドコモユーザー必携のdカードGOLDの活用術」の記事でも紹介しています。

 

ポイントサイトとの組み合わせでさらに効率アップ

さらに、「ポイントサイト」も活用すれば、dポイント獲得のペースをブーストすることもできます

ポイントサイトとは、広告を利用することでポイントがもらえるサイトで、貯めたポイントはdポイントにも交換することができます。

広告を利用するといっても、資料請求のように、お金を掛けずにポイントがもらえる案件も多いので、dポイント投資の原資獲得のためにおすすめです。

 

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短期間で数万単位のポイントを獲得できる広告案件もあるので、活用していきましょう。dポイントに直接ポイント交換できるのは「ポイントタウン」と「ライフメディア」「すぐたま」の3サイトがおすすめです。 

ポイントサイトごとに広告案件は違っていたり、獲得ポイント数が違っていたりするので全部活用しましょう。会員登録は無料ですし、お金がかかることもありません。

 

>>ポイントタウン公式ホームページはこちら

>>ライフメディア公式ホームページはこちら

>>すぐたま公式サイトはこちら

 

ちなみに、会員登録と利用でポイントタウンは300円相当、ライフメディアは500円相当、すぐたまは300円相当のポイントがもらえます。