dポイント投資の攻略ブログ

dポイント投資の投資判断を考えていくブログです。新dポイント投資の投資判断をお昼過ぎに発信します。dポイントを上手にためる、使う方法などについてもまとめていきます。

2018年10月3日:dポイント投資 本日はマイナス、素直に引出を推奨

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この記事を書いているのは正午ごろです。日時は注記がない限り日本時間です。

  • NYダウ:+122.73
  • NASDAQ:-37.75
  • 日経平均:-13.41(前場終了)
  • 為替レート113.61円(前日仲値:113.99円)

 

昨日はアクティブコースが微増でした。

本日は為替レートは円高、日経平均は徐々に切り下げる展開でしたが前引けにかけて戻りを試す展開となっています。

さて、dポイント投資の原資産である「THEOグロースAI」は大きくマイナス「THEOインカムAI」もマイナス予想です。

原資産がどちらもマイナスになりますので、dポイント投資はアクティブコース、バランスコースともにマイナスとなります。マイナス幅の大きなグロースAIの割合が多い、アクティブコースの方が値を下げるでしょう。

dポイント投資は今日のように確実にマイナスになる日はポイントを引き出すことでマイナスを避けることができるというのが大きなメリットです。

実際のところは上げ下げ波乱気味の方が儲かりますもんね。そういうわけで今日のような日も必要です。お休みしましょう。

 

※運用はすべて自己責任でお願いします。損したとかクレーム言われても一切対応しませんのであしからず。

 

dポイント投資の投資原資(dポイント)を貯める方法

負けないdポイント投資ならポイント残高を増やすことが投資効率アップの近道です。

たとえば、1万ポイントの運用なら1%のプラスで100ポイントに過ぎませんが、10万ポイント運用になれば1000ポイントになります。

運用ポイント数を10万超にできればdポイント投資で“儲かっている実感”ができるようになるはずです。

 

でも、そんなたくさんのdポイントを確保するのは難しいのでは?いえいえ、そんなことはありません。いろいろなテクニックでdポイントは比較的簡単にためることができます。数か月あれば10万ポイントを貯めることもだって難しくはありません。

 

基本はdカード(クレジットカード)の活用

dカードは実質年会費無料のクレジットカードです。dカードはショッピングの1%分のdポイントが貯まるだけでなく、お買い物のやり方などの工夫すれば2%、3%といった還元率も目指せます!

 

dp-invest.hateblo.jp

なお、ドコモユーザー(ドコモのスマホやドコモ光を利用している方)であれば、通常のdカードではなく、dカードGOLDがおすすめです。

年会費は1万円+税ですが、ドコモ利用料金の10%がdポイント還元されるので、月に1万円以上をドコモに払っているなら年会費分はdポイントでペイできます。詳しくは「ドコモユーザー必携のdカードGOLDの活用術」の記事でも紹介しています。

 

ポイントサイトとの組み合わせでさらに効率アップ

さらに、「ポイントサイト」も活用すれば、dポイント獲得のペースをブーストすることもできます

 ポイントサイトとは、広告を利用することでポイントがもらえるサイトで、貯めたポイントはdポイントにも交換することができます。

広告を利用するといっても、資料請求のように、お金を掛けずにポイントがもらえる案件も多いので、dポイント投資の原資獲得のためにおすすめです。

 

dp-invest.hateblo.jp

短期間で数万単位のポイントを獲得できる広告案件もあるので、活用していきましょう。dポイントに直接ポイント交換できるのは「ポイントタウン」と「すぐたま」の2サイトです。 

>>ポイントタウン公式ホームページはこちら

>>すぐたま公式サイトはこちら

 

ポイントサイトごとに広告案件は違っていたり、獲得ポイント数が違っていたりするので両方活用しましょう。会員登録は無料ですし、お金がかかることもありません。

上手にポイントを貯めて、dポイント投資を始めましょう。

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